今ここで

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Nov 06
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今、お金を払っているサービスやモノの多くは、昔は、近所の助け合いでまかなえていた。介護、タクシーサービス、オーガニックの野菜、ベビーシッター。人とのつながりの部分をお金に換えてしまったことで、現代社会は自らの首をしめている。

Twitter / HIROMI ISHIMARU

端的に言うと貨幣システムによる媒介を利用する際の課税分かな。

Nov 05
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xevra どういう病気をこじらせるとこうなるんだろう? なんか人間が信じられなくなってきた。
Nov 04
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本当に借金して住宅購入するのが得なんだったら、銀行はノンリコースローンをくんでもいいはず。払えなくなったら物件を没収して終わり。これがない限り借金してまでは買えない。
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SparePartsでTransition animationをVery Slowにしてアプリ起動までの待ち時間を某社のように誤魔化してみる #ht03a #androidjp
Nov 01
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  • buru: 「賢い有権者」は「賢い政治家」と同じくらいのドリームか。 http://twitter.com/buru/status/5336213808
  • kenji_rikitake: .@buru ワイマール共和国,文化大革命,サブプライム. http://twitter.com/kenji_rikitake/status/5336223244
Oct 29
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常識的に考えれば、排外主義のベースにはナショナリズムがある。

ホント、はてサには困ったなと思うのは、このナショナリズム自体は肯定していること。「日本人の責任」「朝鮮人になりたい」等々の形で、ナショナリズム自体は留保なく肯定されてしまっている。

しかも、「よい暴力」という形で、暴力の主観的正当化までしている。

(…)

中国共産党の支配がゆるむにつれ、新疆でおきたようなボスニアのアジア版は、極東全域で激しくなるだろう。チェチェンでおきていることが、こっちでも起きるようになる。当然、日本の一部での「排外主義」的思考も、今後もっと激しくなるだろう。そのとき、ナショナリズムをベースにして、まともに対処できるとは到底思えない。

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20世紀は、ホロコーストの世紀だっただけでなく、サヨクによる排除の世紀でもありました。サヨク国家で一体どれだけの排除があったか。毛沢東の下で一体どれだけの人が死んだか。サヨクと排除の間には、不可分とも言える歴史があり、しかも東アジアでは現在も続いています。連合赤軍事件もそんなに昔のことではありません。
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「鬱はズルイ、鬱って言えばなんでも通る。そんな人の気持ちなどわかりたくも無い」⇒「Twitterやはてブで炎上」⇒「自分が鬱になる」⇒「はてブを攻撃し始める」⇒「また炎上」という無限インターネット地獄絵図・・・。
Oct 28
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こういうの葛藤無く乗り越えるには、結局のところ「どこかで偉くなる」しかないんだと思う。下らないことなんだけれど、blog ほめてもらえるようになって、こういう葛藤ずいぶん減って、素直に「バカなんで教えて下さい」っていろんな人に頼めるようになった
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カラマネのセミナーって、その事業者の作業工程を変更できるだけの責任がある人が受けないとあんま生きない、知識だけに終わってしまう、ていう印象。個人事業者のカラマネが先に行っているというのもそういう理由。自分でフロー構築できるから。